ホールで人気と稼動共に絶好調の北斗の拳。
最近では、ラオウバージョンを導入するホールも
出てきております。
では、なぜ今頃になってラオウを入れるのか?
その理由とは?
いたって簡単です!
つまり年末の目玉だった「花の慶次2」の導入が延期に
なった関係で、多くのホール関係者が、北斗の拳を
メイン機種として乗り切ろうと考えたからです。
また同時にケンシロウバージョンの増台や新規でラオウ
を導入してきてるホールも多々あります。
なので今このタイミングで北斗を増台してるホールは
ほぼ100%近い感じで狙い目のホールであるといえます。
またラオウバージョンに関しては、ケンシロウよりも
出入りの激しい波を持っています。
しかも16Rでの大当たりの出玉が約2200個
(ちなみにケンシロウは約1550個)
これだけありますから16Rに偏れば当然あっという間に
ドル箱が山積みにあることも珍しくはありません。
またラオウの場合、ケンシロウよりも釘は渋めで
通常時でのボーダーは17〜18回程度。
これがイベントだと20回以上が優秀台となります。
後はホールデータから見るとですね?
ハマリの台からの大爆発が目立ちます。
中でも2R(通常OR小当たり)を頻発してる台が
爆発する傾向にあるようですね。
このことを参考にして、今年の年末は北斗のラオウを
狙ってみてくださいね!
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2008年12月04日
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